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カウンセラーが、ママたちに質問をぶつけていきます。しかし、その質問は子供からの質問をそのまま伝えているだけでした。
「あなたの子供の頃の夢は何ですか?」 
こう聞くと皆さん答えることができます。
「それでは、あなたの今の夢は何ですか?」
子供たちの素朴な質問になかなか答えることができないママたち。

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本当は、やってみたいけど「ママだから」「大人だから」「何歳だから」と自分自身で自分のやりたいことに蓋をしてしまっていたんでしょうね。
カウンセラーさんを通してだと、素直に自分の感情を言えたママたち。やらなければならないことも大切ですけど、やりたいこと、やってたいことも大切にしたいですね。

[文・構成 Temita編集部]