寄せられていたコメント

●小生は、寄席らしさ、釈場らしさを大事にしたいので、開口一番のご挨拶も「まだ、はじまったばかりで…」「お目当てまで僅か」、切れ場も「ごゆっくりどうぞ」「ご礼刻で…」なんで、使い分けます。寄席は楽しいです。
●後ろが掛け持ちの師匠のときに
師匠が早目に来れば早目に切り上げ、なかなか来なければ準備が出来るまで話を伸ばすということですね
●ちなみにですが漫才の「もういいよ」や「いい加減にしろ」は本来長尺のネタをテレビに合わせて短めに終わらせる為に言い始めたものだと晴乃ピーチクという師匠がお話していたのを聞いたことがあります。