みなさんはコレを見てどう想いましたか?

Twitterで注目を集めている ちゃーちゃん (@umatoritora) さんの投稿をご紹介させていただきます。

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寄せれていた「みんなのコメント」

●「許せない事を許さなくてもいい」というのは悪意のある行動に対しての対処法であって、そうでないなら「誰にでも失敗はあるのだからわざとでなければ許してあげようね。反対に自分の失敗も許される事があるのだから」と学校の先生からもそれとなく教えてあげて欲しいです。
●別の人間と言いながら、結局娘は「許さなくてもいい」という母親の意思を基に動いてるだけ
まさに同じ状況を小学生時代に経験しましたが、これを機に私は捻くれ者になったので、同じ轍は踏まないよう「いじめ」はあくまで別件として、積極的に親が介入して学校側に被害者の立場で糾弾するのが良いです
●コレ、必ず第三者入れてください。
カレーこぼした件と、その後の執拗ないじめは切り離して考える案件です。
最低でも管理職、加えて自治体の教育委員会の生徒指導担当が入るのが理想ですね。
何月何日にどんないじめを受けたかの事実を全て紙に書き起こして、まずは教頭へ。
●そこは登場人物(相手、学校)の大人がみんな変なので、じゃあ大人の話し合いをしましょうと第三者を入れてみてください。弁護士使いましょう。カレーで汚した件、その後の男の子の苦しみ、いじめ。どちらが重たいでしょうかね?
●そういうことをしている子は、周りが離れていく。
あの家の子に何かすると、おんなじ目に合うから関わらないほうが良い、と。
私なら保護者に根回しですね。
現に同じような事をしていた子は、中学生でポツンでしたよ。