Twitterで注目を集めている  アルトゥル🥰日本推しラトビア人さんの投稿をご紹介させていただきます。

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寄せれていた「みんなのコメント」

●時間の場合、1分、2分、3分は私は
「いっぷん、にふん、さんぷん」と発音するものと思ってるのですが、最近の若者(だいたい30歳ぐらいより下の人)は
「いっぷん、にふん、さんふん」って言ってるような気がします。
●ご存じかどうかわかりませんが、日本の1から10には不思議なことがおこります。
1から数えるのと、10から数えるのとでは、4と7が変わります。
いち に さん し ご ろく しち はち きゅう じゅう きゅう はち なな ろく ご よん さん に いち
不思議です。
●ルールあります!
一般的に単語の一番来る部分が「ち・つ・し・く」で終ったら次の部分は「半濁点」です。例えば一瞬は「いちしゅん」じゃなくて「いっしゅん」です。ですので
いっぴき、ろっぴき、はっぴきです。
さんの場合はいつも濁点になりますのでさんびきです。
他の数は変遷しません。
このルールを身につけて「本」(ほん)を活動したら、
いっぽん、にほん、さんぼん、よほん、ごほん、ろっぽん、ななほん、はっぽん、きゅうほん、じゅっぽん
ルール通りです(´・ω・`)

意味を知らずに使えてた(笑) これが日本語ネイティブのチカラだな(笑) 
形として覚えちゃってますよね。 そう考えると他国の言葉を勉強するとき、意味ばかり勉強しがちだけど「こういうときはこう使う!」って形で覚えてしまうほうが自然なんでしょうね。 子供が言語覚えるときすべて形だけですもんね。文学としての言語とコミュニケーションとして言語はやっぱり違いますね。面白い!