金星の大気から、地球では生命体によって生み出されるガスであるホスフィン(リン化水素)の痕跡を検出したとする研究論文が14日、英科学誌ネイチャー・アストロノミー(Nature Astronomy)に掲載された。米航空宇宙局(NASA)のジム・ブライデンスタイン(Jim Bridenstine)長官は、地球外生命体探査史上「最大」の発見だとしている。

寄せられたコメント

「これは高まる ロマンだわ」

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「昔は生命が存在していたということかな?

それとも、あの厳しい環境にも耐えられていて、今でも生きているというのか?」

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「強烈な水圧で生きられる深海魚もいるので
シンプルに「生物」っていう意味ではぜんぜんありえそうですね。
地球の概念で考えることが意味がない気がしますねー。わくわくしますね。」

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火星と金星 人間が住めるとしたら火星ですかねぇ? いろいろ想いを巡らせるのが楽しいんですよね(笑)

               
[著:Temita編集部]