新型コロナウイルスの影響で夏休みが短縮されたことに伴い、厳しい暑さの中で登下校する児童の熱中症

対策として、岐阜県本巣市内の全8小学校は夏休み明けの19日、「ノーランドセル登下校」を開始した。

・通常のランドセルの場合、教科書などを入れると4~6キロの重さになり、児童の体に負担が掛かり、背中にも熱気がこもりやすいという。市内の小学校は例年より2週間ほど夏休みを短縮しており、40分ほど歩いて通う児童もいるため熱中症対策が重要課題だった。

8/20(木) 8:12

参照:yahoo

寄せられたコメント

「広まれ…!!日本中に広まれ…!!!
ランドセル背負ってるの日本人だけやん!猛暑の中、子どもたちにマスクさせて重いランドセル背負わせて首から水筒下げさせて何十分も歩かせるのおかしいやろ。」

「うちも数年前から学校に教科書を置いてもいい事になってます〜(*^^*)去年友達の子供が車にはねられた時にランドセルがクッションになったので軽い状態でならランドセルは命を守れるのかも。。」

後ろに転んだ時にランドセルがクッションになるとかいう謎の論法で語る人いますけど 後ろに転ぶの自体がランドセルが重いからでしょ(笑)
普通にバッグとか状態で後ろに転ぶ人類見たことあります?
ランドセル利権からそろそろ離れてもらいたい。
好きなバッグでいいし 置き勉でいいと思います。必要なものだけ持って帰りましょうよ。。。

               
[著:Temita編集部]