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もともと漢字は絵だったわけで、5歳児の足のイメージはこんな感じだったのかもしれないですね♪

わかる・・・ゲシュタルト崩壊起きるよね(笑)

ゲシュタルト崩壊の解説

同じ漢字を長時間注視しているとその漢字がバラバラに見えたり、連続で羅列された文字列を読み続けると途中からなんとも形容しがたい、いわゆる「こんがらがった」状態になる現象である。例えば平仮名の「あ」を連続で書き続けた場合、「あ」という文字はこんな字だったか?と思ってしまう現象がこれにあたる。ただしこの際、静止網膜像のように消失は起きないとされる。

[文・構成 Temita編集部]