チャンネル「てみた」

カラオケ店に貼ってある「カラオケに行くときの15の暗黙のルール♪」が面白い

1、ネタな曲を1つはもっておく。
確かにこれあると強いかも・・・

2、暗~いのはNG。
続くとキツイね

3、みんなが知っている曲を入れないといけない。
(ただし、中心人物はこの限りではない)
中心人物優遇すごいな(笑)

4、盛り上がる曲を入れた時は踊らなければならない。
えええ!?(笑)

5、とりあえずタンバリン&マラカスでノッとく。
雑なルールだなぁ。

6、バラードはイケメンに限る。
くっ! まぢか・・・・

7、他人の十八番を一緒に歌ってはいけない。
わかるわぁ~ サビで入ってくるヤツ嫌だわぁ

8、インターフォン近くの人が注文係。
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やっぱそうなるよね(笑)

9、連続で曲を入れてはいけない。
ダメ!絶対!

10、一人だけ残してドリンクバーorトイレに行かない。
なんで?(笑)

11、音痴のアップテンポ➔「いい曲だよね」でごまかす。
ジャイアン的なアレですね。

12、曲が被らないようにする。
若い子ほど被りそう。

13、トイレに行くタイミングを考えなければならない。
なんとなくわからないでもない。

14、一曲も歌わないのは論外。
恥なんか捨てて大きな声だしてストレス発散しないとね!

15、携帯ばかりいじってはならない
これはせっかく行ってるのに寂しいもんね♪

それにしても、これがお店が提案しているルールっていうんだから面白いですね(^^)
もう一個ルール追加していいなら、
大人数でいってるときにマイクをお尻の後ろに置いて次の人に迷惑をかけない。

カラオケでどんなことに気をつけてます?
どんな人に「うざっ!」って思ってしまいます?

出典:キニ足
(本記事は上記の報道や情報を参考にしています)

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