チャンネル「てみた」

重度の障がいを持った少年の心に触れる事ができるのは「父の歌」だった

少年の名前はJared Correia(ジャレッド・コレイア)。彼は生まれたときに脳卒中を起こし、歩いたり、会話したりもできず脳性麻痺やてんかんを持っています。 そして彼は盲目なのです。 彼は生活の中の大半の時間を何にも反応を示さず生活しているのです。だから家族も彼の心に触れることができなかった。しかし、そんな彼の心に唯一触れる方法が見つかったのです。それは父が歌うオリジナルソングなんだそうです。

To Jared.. #teamjared #specialneedsparenting

参照元:youtube

お父さんの気持ちが音楽と通して彼の心に触れてるんでしょうね。 素敵な動画でした。

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