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プロのウィスキー評論がある意味すごいと話題に。

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プロのウィスキー評論がインターネット上である意味すごいと話題になっている。 それがこちらです。

 

レビュー:響21年 -生真面目な、日本人-

グラスを鼻に近づけると、ナスとトウモロコシ。有機溶剤。雨をはじいたオーク材。
群生した夏草に感じる香りの奥行きと清涼感。土。
口に含めば、一瞬で溶ける飴。渋みを感じさせず、しかしバランスの取れた重量感。余韻は長く続く。
柔らかいアプローチの中にすべてを徐々に明かしていく。
前へ前へとグイグイとこないが、静かに「いつでもここにおいで。待っているよ」という貫禄。
鉄、赤土、水、草。
日本的な静かな主張とバランスの中に、フローラルを感じるウィスキー。

 

すいません 何も入ってきません。 ワインとかウィスキーっての表現ってどうしてポエム感が出てくるんでしょうね(笑) 雨をはじいたオーク材や一瞬で溶ける雨を経験したことないから想像力のない私にもあまり伝わってきません。プロ同士はわかりあえる何かがあるんでしょうね。

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