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アメリカの小学生の英語教師、生徒一人一人の個性に合わせた挨拶が大きな反響を呼ぶ

ノースカロライナ州シャーロットに小学校の5年生の英語教師であるBarry White、Jr.は氏、すべての生徒と個性的なハンドシェイク(握手)をしています。
その様子がネットに投稿され全米で話題に。 話題になった理由は一人一人個性に合わせた振付を生徒と考え、それぞれアクションが違うからなんだそうです。
Barry氏はすべての生徒のアクションを記憶し、全員に合わせたアクションを完全に覚えているのだとか。

動画はこちら

個人的には4人目の女の子のシンプルさが気になって仕方がなかったです。きっと サッパリした性格の子なんでしょうね。 
アクションからそれぞれの個性が伝わってくる。これって生徒同士でもやってそうだし こんな学校ならイジメも無さそう。 人生で記憶に残ろ先生が誰しもいるとは思いますけど、Barry先生は間違いなくその一人になっていくんでしょうね。 個性とは何かを考えるきっかけをくれて、それを受け入れてくれる(覚えていてくれる)最高じゃん!

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