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リオ五輪レスリング3位決定戦でモンゴル選手が残り数秒で反則負け。コーチが裸で抗議

リオオリンピックレスリングの3位決定戦で起きてはいけないことが起きてしまった。
3位決定戦で 7-6でリードしていたモンゴル選手が試合残り数秒で逃げながらガッツポーズをしていたことで反則を取られて7-7となり、反則での一点での同点なので相手が勝利。それを不服としたコーチ陣が裸の抗議をしたのだ。

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さすがに、この逃げ方はダメだよ・・。

動画はこちら

コーチなんで脱いだの・・・ 一人目を止めていた二人目が脱ぎだしたときはさすがに笑ってしまいました(笑)
選手は最後に素直に認めて相手と握手してるのに、コーチのほうが収まっていない感じでしたね。

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