チャンネル「てみた」

16歳の時で癌で他界した父親が娘のために毎年誕生日に届く直筆の手紙を用意していた

5年目の手紙

「ベイリー これが、また会う日までの最後の手紙です。ベイビー、もう私の為に泣かないで下さい、だって私はもっと素晴らしいところにいるんだから。 あなたはいつも、そしてこれからも、私の最も貴重な宝石です。21歳の誕生日にあなたに望むのは、ママを尊敬すること、そして自分自身に誠実であることです。幸せに、人生を最大限に楽しんで下さい。私はずっとあなたの側にいます、人生の節目に周りを見回して下さい、私はそこに居るでしょう。愛してるよ、そして、お誕生日おめでとう!」

この5枚の手紙をどんな想いで書いたのでしょう。
娘さんは本当に愛されていたことを感じているでしょうね。

この記事を友だちに教えよう!

記事が気に入ったら
いいねしてね♪

「てみた」イチオシの記事!

PAGE TOP