チャンネル「てみた」

マスコミが視聴者を扇動する手法か? YES-BUT話法が話題に

YESBUT法とは

【Yes but法とは】
相手の言い分をまずは受け止め、次に相手の言い分に反論することを伝えると言うスキルのこと。
相手の意見・主張に対し、正面から否定・反論するのでなく、一旦納得・賛成・共感した上で、自分の考えを述べるというものです。
これによって、相手の「疑念」を取り除き、こちらの提案を受け入れやすくするスキル。
(例)「なるほど、おっしゃる通りですね。しかし、この◯◯は、、、、」

確かにマスコミや営業マン、電話サポートなんかが使ってる手法な気がしますね。クレーム対応とかにも使われてそう。
一回自分の考え方を認められると相手の意見に対して寛容になるっていうのは間違いない気がするな。意識しておかないとねぇ。

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