チャンネル「てみた」

イラストの料金を値切ってくるクライアントととのやりとりが話題に 「自分でどうぞ」

Twitterユーザーのイラストレーターさんの うだま裏アカ@ヘッダー変えた (@udama1212ura)さんがクライアントとのやりとりをご夫婦のLINE上でやりとりした再現した会話が話題になっています。

ctjuy-iviae8cn9

ctjuzzxuaaas4df

ctjuz47viaakaz1

ctju0uguiaajs4x

多くのコメントが集まる

ある日、ピカソがマーケットを歩いていると、手に一枚の紙を持った見知らぬ女性がこう話しかけてきたそうです。
「ピカソさん、私あなたの大ファンなんです。この紙に一つ絵を描いてくれませんか?」
ピカソは彼女に微笑み、たった30秒ほどで小さいながらも美しい絵を描きました。そして、彼女へと手渡しこう続けます。
「この絵の価格は、100万ドルです」
女性は驚きました。
「ピカソさん、だってこの絵を描くのにたったの『30秒』しかかかっていないのですよ?」
ピカソは笑います。
「30年と30秒ですよ」

技術はそれを習得するまでの時間がありますからね。 
簡単そうに見えるようになるまで その技術の習得に取り組んで、長時間かかるものを短時間で素晴らしいものに仕上げれるように鍛錬してきたわけで、それを「すぐ作れるんだから 安くしろ」ってそんなのおかしい。こういう経験は技術職のみなさんは一度や二度は経験があるのではないでしょうか? 

この投稿を思い出しました。

馬鹿にするなと・・・

この記事を友だちに教えよう!

記事が気に入ったら
いいねしてね♪

「てみた」イチオシの記事!

PAGE TOP