チャンネル「てみた」

娘を殺された父親が裁判の席で連続殺人鬼に飛びかかる。「あいつは笑っていた」

テリーさんは大切な娘を、犯人に殺害されビニール袋につめられて遺棄されていた。
この連続殺人鬼は逮捕され裁判に。 
しかし、テリーさんが供述中に何やら声が聞こえたと思って振り返ったら 犯人は笑っていたのだ。
感情を抑えきれなくなってテリーさんは、犯人に飛びかかるのです。

犯人はこの日「死刑」を言い渡された。 しかし、薬殺刑という死刑の方法に被害者家族からは「納得できない」という声が。

終わらないのか?

この手の犯罪は、初犯死刑にしたとしても異常者がやってる犯罪だけに無くならないかもしれない・・。
逆に拷問みたいなことがあったとしても家族は救われるわけではないですね。
私なら娘を殺されたら、「私の手で・・・」と考えてしまうかもしれない。だって、大切な娘を失った後の人生なんて考えらないですよ。
いい方法も正解も思いつかないです。 
皆さんははどう思いますか?

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